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メンテナンスを行っているビル管理会社は建設時にすでに決まっていたというオーナー様が多いようです、 しかしそれが適正なプランであるとは限りません。
幾年かの築年数が経ち、お持ちのオフィスビルに足りないもの・余分なものが見えはじめたなら
委託しているプランを見直しし、適正なメンテナンスをはじめる絶好の機会です。
ぜひ、当サイトから無料調査へのお問い合わせをお試しください!

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管理体制の見直しによるコスト削減成功事例

三洋ビル管理株式会社にて管理体系の見直しをすることで、プランの質の向上と大幅な委託コストの削減が見込めます。過去にはこのような費用削減成功事例がありました。

成功事例 その1

延べ床面積 4,200 ㎡ 地上8階建てオフィスビルの場合

見直しのお問い合わせをいただき、その情報を基に、1次簡易調査資料を作成しオーナー様に提出。その後、現地にて2次調査をし、改善提案書を提出致しました。

提案書の内容は、委託費用の単価の見直し・管理体系のオーバースペック(ムダ)の削減等。
リプランされた後の委託費用はこちら…

削減額

見直しにより仕様変更をしたため、それに合わせた効率の良い最適運用を行うために 140 万円で設備のリニューアル工事を実施。
工事後から委託費用を 1,350 万円に下方修正。これにより、工事投資費用を半年以内で回収することが可能になりました。
結果的に見直しをしたことで、オフィスビルのリニューアル工事前より年額 320 万円のコスト削減を実現。

削減総額

その他の成功事例

現在の管理体制でこんな心配をされたことはありませんか?

  • ビルの入居率が上がらない

  • 情報の連絡が遅い

  • 担当者が何人もいてややこしい

  • 管理費用を抑えたい

  • 管理会社内での連絡ミスが多い

  • 責任の所在がはっきりしない

  • もっと効率よくして欲しい

  • 24時間常駐して欲しい etc...

心当たりある方は

三洋ビル管理株式会社でオフィスビルのメンテナンスプランの見直しをお勧めします。その理由は…

管理プランを見直し希望の方

コンプライアンスは遷守されていますか?

建物を維持していくには幾つかの法律などを守らなくてはいけません。この下記3つの法律がビルを管理する上でも見直しをする上でも特に重要になるものです。

建築基準法

建築物に対して設備や構造の
最低基準を定めたものです。

ビル管理法

商業施設や事務所等の建物の
環境衛生に関して定めたものです。

消防法

消火活動・火災予防・消火設備に
関する事項を定めたものです。

これらの法律に対してコンプライアンス対応が万全でないとオフィスビルの安全性・信頼性が損なわれるだけでなく、営業停止や立ち入り禁止などの処分を受けることもあります。
また、この3つの法律以外にも一つの建物に対して決まりを定めている法律や条令があり、オーナー様がすべてに対するコンプライアンスを把握しているのは困難であると思われます。
ぜひ、コンプライアンス対応の見直しもお試しください。

コンプライアンス対応を見直し希望の方

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現在のビル管理に不満のある方はこの機会に見直しをしてはいかがでしょう。三洋ビル管理株式会社では無料で調査を承ります。

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